徳山ロータリークラブ
プライバシーポリシー サイトマップ
ホーム ピックアップ ロータリーとは? クラブ紹介 会員紹介 週報 活動実績
ホーム > 会員紹介 > 委員会
委員会
会員一覧 委員会 委員会構成表
会員組織
【委員長】
堀 信明
【運営方針】
「ロータリーの友」を中⼼に会員に向け情報提供を⾏い、理解を深めていただく。
ロータリー精神をクラブ全員で共有できるように努め、会員維持を図るとともに、
クラブ外の⽅にクラブの魅⼒を発信し、会員増強を図る。
【事業計画】
 1.クラブ全体の課題として、会員維持を大前提とし会員増強を図ります。
 2.「ロータリーの友」等を通じロータリーに関する情報を会員に提供し、
   ロータリー活動の多様性、社会的意義への理解を深め、ロータリー精神の共有を図ります。
クラブ管理
【委員長】
竹村恭典
【運営方針】
 活気あふれる例会運営と各委員会活動を奨励し実施する。
 ロータリーライフを楽しみ、意義ある活動を行う。
【事業計画】
 ◎徳山クラブの歴史慣例を守りつつ、柔軟な運営を行う。
 1.石川G年度の準備スタート年として各委員会の活性化と相互融合を図る。
 2.会員と家族の相互の友情を深める。
  (忘年会、親睦旅行、同好会、各委員会の集会、地区行事等に勧誘・推奨する)
 3.会員増強を強力に支援する。
公共イメージ
【委員長】
岡崎昌子
【運営方針】
 徳山ロータリークラブの存在を広く知ってもらい、活動の認知度を上げるために、
 様々な機会をとらえて情報発信していく。
 「原点回帰」のテーマに沿って、まずは従来の方策を見直し展開することを試みたい。
【事業計画】
 1.メディアを活用する。
   奉仕プロジェクトをはじめとする活動の内容を、テレビや新聞等のメディア
   向けに告知し、クラブの認知度および公共イメージ向上のための露出を図る。
   関連企業の会員の協力を仰ぎたい。
 2.週報紙面の充実に努める。
   いちばん身近な広報活動として、会員それぞれが週報を職場や家庭に持ち帰り
   ロータリー活動を話題にしてもらえることを目指す。
   また、週報はホームページからも閲覧でき、外部に発信している唯一の定期的
   活動報告とも位置付けられる。
 3.「ロータリーの友」や「ガバナー月信」の閲覧を会員に勧める。
   会員がロータリークラブについて知識を深めそれを周囲に語り伝えることは、
   クラブの公共イメージ向上の第一歩であり、ひいては会員増強のきっかけとも
   なり得る。
奉仕プロジェクト
【委員長】
河野正幸
【運営方針】
目標を明確にし、成果の上がる奉仕活動を推進する。
【事業計画】
地域に密着した奉仕活動の実践
ロータリー財団
【委員長】
松村佳成
【運営方針】
ロータリー財団及び米山記念奨学金制度の内容や活動について理解を深める。
【事業計画】
週報や例会等を通じて、財団プログラムや奨学金制度についての情報提供を行う。
委員会メンバー
委員名 氏 名 会社名
会長 戸倉 茂雄 とくら土地家屋調査士事務所
幹事 柏田 裕之 山口朝日放送蠎南支社
副会長・会員組織 堀 信明 周南マリコム
クラブ管理 竹村 恭典 螢織吋妊
公共イメージ 岡崎 昌子 蠧光組
奉仕プロジェクト 河野 正幸 日本ハウス
ロータリー財団 松村 佳成 学校法人宇治ヶ森学園あおば幼稚園
直前会長 橋野 成正 橋野法律事務所
副幹事・会計 三浦 靖彦 山口県民共済生活協同組合
SAA 田 晴宣 螢肇ヤマ徳山製造所
ページのトップへ
Copyright(C) 2005 tokuyama rotary club. All Rights Reserved.